志賀高原ビール Africa PaleAle

志賀高原ビール

志賀高原ビール Africa PaleAle

SESSION IPA

ALC: 5.0% / IBU: 45

志賀高原ビール Africa PaleAle

何杯も飲める「苦さ」を追求した志賀高原ビール Africa PaleAle。

ご存知のように、IPA (India Pale Ale) は、その昔、いまのような冷蔵設備のない時代に、イギリスから植民地のインドにビールを運ぶため、もちがよくなるようにと、アルコール度数を高めにして、抗菌効果のあるホップをふんだんにつかったというもの。
Africa Pale Aleは、インドを目指す航海の途中、アフリカのどこかの海で力尽きちゃうかもしれない感じ!? のホップ感。爽快で、やんちゃなIPAの弟分です。

Brewed by

志賀高原ビール

200年以上の歴史を持つ酒屋が生み出す「造り手が本当に飲みたいビール」

北信州は志賀高原の麓にある、清酒『縁喜(えんぎ)』。200年以上の歴史を持つ酒蔵が2004年から醸造を始めたクラフトビールが、志賀高原ビールです。

2006年からはホップ栽培も開始。現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。

ホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども栽培。

「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求しているブルワリーです。

アプリでコレクション

読み込み中