「これでもか!」とホップを使用したインペリアルIPA 志賀高原ビール House IPA
志賀高原ビールの看板商品であるIPAの強力版。
マリスオッター100%のベースに、これでもかというほどのホップを使用しています。8%の度数を感じさせないほどの爽快さが特徴の1本です。
志賀高原ビール
IMPERIAL IPA
ALC: 8.0% / IBU: 100
志賀高原ビールの看板商品であるIPAの強力版。
マリスオッター100%のベースに、これでもかというほどのホップを使用しています。8%の度数を感じさせないほどの爽快さが特徴の1本です。
Brewed by
北信州は志賀高原の麓にある、清酒『縁喜(えんぎ)』。200年以上の歴史を持つ酒蔵が2004年から醸造を始めたクラフトビールが、志賀高原ビールです。
2006年からはホップ栽培も開始。現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。
ホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども栽培。
「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求しているブルワリーです。
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