サンクトガーレン 父の日IPA

サンクトガーレン

サンクトガーレン 父の日IPA

IPA

ALC: 7.0% / IBU: -

重くて苦いIPAのイメージを覆す、ゴクゴクいける暑い日にぴったりのIPA

通常、ホップを大量に使うIPAのようなビールは糖度も高めにして、香り・苦味の強さに負けない厚みのある飲み口にしますが、父の日IPAの糖度はほぼ0。
YOKOHAMA XPAは4前後、“ドライ“で有名な某ビールでも1.5前後と言われるため、いかに定説を外れたビールであるかが分かるかと思います。
日本ではドライなビールというとシャープで硬い飲み口を想像する方が多いと思いますが、このビールはその逆。タンパク質の多い小麦麦芽やオーツ麦を使用し、クリーミーで柔らかな飲み口です。
大量のホップの大半は、理論上ホップの苦味が抽出されにくい麦汁煮沸後に投入。
苦味は軽やかでパイナップルやシトラス、マンゴーのようなホップフレーバーだけをビールに凝縮させました。
アロマホップが心地良く香り、軽快な苦味が次の1口を誘います。

Brewed by

サンクトガーレン

新たな挑戦をし、変わり続ける 世界が認める「元祖地ビール屋」

サンクトガーレンは神奈川県厚木市にある老舗ブルワリーです。社長自ら生み出すビールは国内外の賞を多数受賞。国際大会金賞常連の実力派ブルワリーです。
サンクトガーレンが手掛けるビールはユニークでハイレベル。チョコビールやフルーツビールなどといった数々のユニークなビールをヒットさせ、「スイーツビール」という新しいジャンルを築き上げました。

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