地元の桃を使用。結城麦酒のフラッグシップビール 結城麦酒 ゆうきスタイルIPA
IPAに地元の桃を使用した、結城麦酒の一番人気の商品。イベントでも真っ先に「完売」する麦酒です。
ほかの麦酒に比べて2倍から3倍のホップを使用し、強い苦みと旨み、そして香りのバランスがとれたIPAです。
【このビールを造ろうと思ったきっかけ】
地元の桃を使った美味しいIPAをフラッグシップ商品にしたかった為
【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:5℃くらい
結城麦酒
IPA
ALC: 6.0% / IBU: 80
IPAに地元の桃を使用した、結城麦酒の一番人気の商品。イベントでも真っ先に「完売」する麦酒です。
ほかの麦酒に比べて2倍から3倍のホップを使用し、強い苦みと旨み、そして香りのバランスがとれたIPAです。
【このビールを造ろうと思ったきっかけ】
地元の桃を使った美味しいIPAをフラッグシップ商品にしたかった為
【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:5℃くらい
Brewed by
結城麦酒は2019年、茨城県結城市に創業したマイクロブルワリー。地元産の原材料を使用し「独特の香りと味わい」のあるビールを醸造しています。
代表兼醸造長は塚越 敏典さん。結城市出身で、長年に渡り教職に就かれていた方です。塚越さんは定年退職後、茨城県近代美術館に再就職。しかし新たな日々を過ごす中でビール造りへの想いが高まっていき、醸造に向けて動き出していくことになります。
栃木マイクロブルワリーで修行をした後、開業。現在は息子さんが経営する飲食店「オリエンタルダイニング LOTUS」の一角でビールを醸造しています。
結城麦酒のロゴマークは、「ギギ丸」と言うナマズのキャラクター。「ギギ丸」は塚越さんがデザインしたものであり、「地域の活性化の震源地になりたい」、「人生100年時代にあって六十路の心を震わせたい」という想いが込められています。
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