モルトの味わいとホップの爽快な苦味が際立つ 志賀高原ビール Fresh Hop Pils
仕込み当日に収穫した信州早生を、アロマホップとしてふんだんに使用。伝統的ドイツの手法(デコクション+クラウゼニング)で仕込み、2ヶ月以上熟成。
モルトの味わいをしっかりと感じられながらも、最後はホップの爽快な苦味が際立つドライな飲み心地です。
【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:6~8度
志賀高原ビール
PILSNER
ALC: 5.0% / IBU: 26
仕込み当日に収穫した信州早生を、アロマホップとしてふんだんに使用。伝統的ドイツの手法(デコクション+クラウゼニング)で仕込み、2ヶ月以上熟成。
モルトの味わいをしっかりと感じられながらも、最後はホップの爽快な苦味が際立つドライな飲み心地です。
【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:6~8度
Brewed by
北信州は志賀高原の麓にある、清酒『縁喜(えんぎ)』。200年以上の歴史を持つ酒蔵が2004年から醸造を始めたクラフトビールが、志賀高原ビールです。
2006年からはホップ栽培も開始。現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。
ホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども栽培。
「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求しているブルワリーです。
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