耕作二年目の自家栽培のスペルト小麦が使われたセゾン 志賀高原ビール Spelt Saison 2021
耕作二年目の自家栽培のスペルト小麦が使われたセゾン。
スペルトは、小麦の原種ともいわれる古代穀物。
ホップは、ヨーロッパのノーブルホップと自家栽培の信州早生。
タンパク質の多いスペルト由来の、とろみとは言わないまでも豊かなマウスフィールです。
スペルト特有のスパイシーさと、ちょっとグミやバブルガムを思わせるような香りがございます。
ドライですが、柔らかく、スッと体にしみ入るような味わいです。
志賀高原ビール
SAISON
ALC: 6.5% / IBU: -
耕作二年目の自家栽培のスペルト小麦が使われたセゾン。
スペルトは、小麦の原種ともいわれる古代穀物。
ホップは、ヨーロッパのノーブルホップと自家栽培の信州早生。
タンパク質の多いスペルト由来の、とろみとは言わないまでも豊かなマウスフィールです。
スペルト特有のスパイシーさと、ちょっとグミやバブルガムを思わせるような香りがございます。
ドライですが、柔らかく、スッと体にしみ入るような味わいです。
Brewed by
北信州は志賀高原の麓にある、清酒『縁喜(えんぎ)』。200年以上の歴史を持つ酒蔵が2004年から醸造を始めたクラフトビールが、志賀高原ビールです。
2006年からはホップ栽培も開始。現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。
ホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども栽培。
「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求しているブルワリーです。
読み込み中