志賀高原ビール IKL (India Kinmon Lager) IS THIS COLD?

志賀高原ビール

志賀高原ビール IKL (India Kinmon Lager) IS THIS COLD?

COLD IPA

ALC: 6.0% / IBU: -

グレープフルーツ感が一番感じるドライでホッピーな味わい 志賀高原ビール IKL (India Kinmon Lager) IS THIS COLD?

昨年から自家栽培に挑戦をはじめた "金紋錦 " が使われているとのこと。
三種のホップ (Simcoe、Galaxy、Talus) を、最近のIPA たちと同等以上にたっぷり使われております。
味の方は、かなりドライでホッピーとなっております。
グレープフルーツ感が一番ですが、そこにパイナップルやパッションフルーツ的なニュアンスもございます。
いわゆるラガー的な香りは、あまり感じなれないのですが、キリッとドライなボディ感は、金紋錦とラガーのおかげなのだとか。
食事と相性が良く、サラダ、揚げ物、鶏や魚のシンプルなグリルなどなど、守備範囲は広いと思います。

Brewed by

志賀高原ビール

200年以上の歴史を持つ酒屋が生み出す「造り手が本当に飲みたいビール」

北信州は志賀高原の麓にある、清酒『縁喜(えんぎ)』。200年以上の歴史を持つ酒蔵が2004年から醸造を始めたクラフトビールが、志賀高原ビールです。

2006年からはホップ栽培も開始。現在では多くの定番品、限定品に自家栽培原料が使われています。

ホップや酒米のほかにも、麦や蕎麦、ブルーベリー、ラズベリーなども栽培。

「この地だからこそできる味」「自分たちが飲みたいビール」を、楽しみながら真剣に追求しているブルワリーです。

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