West Coast Brewing Idaho Wild

West Coast Brewing

West Coast Brewing Idaho Wild

MOUNTAIN IPA

ALC: 7.0% / IBU: -

“ホップタウン”で知られるYCHの希少なクライオ・ホップ(アイダホ7)を使用 West Coast Brewing Idaho Wild

アメリカの約80%のホップ生産量を誇るワシントン州。
“ホップタウン”で知られるヤキマバレーのホップ農家とブルワリーの架け橋を担う、『Yakima Chief Hops ( @yakimachief )』とのコラボレーションビールです。
「Starwatcher Cryo」以来、WCBとしては2回目となるYCHの希少なクライオ・ホップ(アイダホ7)を使ってドライホッピングされています。
一口飲めば、完熟みかんの香りがジュワッと弾け、パイナップルや樹脂のようなホップフレーバーが後追い。
丸みのある口当たりにはジューシー感があふれ、ほんのりダンクな風味でメリハリを付けてフィニッシュ。
大地の恵みを全身に感じ、広大なホップ畑に想いを馳せながらお楽しみください。

Brewed by

West Coast Brewing

飲んだ瞬間の衝撃的な美味しさ!本場アメリカのビールを目指すWEST COAST BREWING

静岡市用宗(もちむね)漁港のクラフトビール醸造所『WEST COAST BREWING(WCB)』。
2019年6月に免許を取得、2019年7月に醸造をスタートし、瞬く間に人気になったブルワリーです。

彼らが目指しているのは、クラフトビールの本場であり、オーナーの故郷でもあるアメリカのビール。あえて日本向けにはせず、飲んだ瞬間の衝撃的な美味しさで、飲み手が思い描くビールの概念を一変させ、感動してもらえることを目指しています。

ホップは主に、アメリカ・ニュージーランド・オーストラリア産のものをチョイス。一般的なドライ状態ではなく、高い品質を保てるペレットタイプを冷蔵した状態で仕入れ、惜しげもなくたっぷりと使用しています。また、用宗の地下60mから汲み上げた純度の高い井戸水は、ビール造りには欠かせず、さらなる美味しさを引き立てています。

現在は毎週新作をリリース。ホップの香りを効かした、さまざまなスタイルのビールを醸造しています。

またWCBは、ビールの品質追求と共に世界観の創作にも注力。主にイギリス人のイラストレーターによるキャラクターデザインやアートワーク、そして建築家でもあるオーナーのデレックが店舗や空間によって、クラフトビールを通し、ただのクラフトビールでは味わえない感動を提供し続けています。

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