“ホップタウン”で知られるYCHの希少なクライオ・ホップ(アイダホ7)を使用 West Coast Brewing Idaho Wild
アメリカの約80%のホップ生産量を誇るワシントン州。
“ホップタウン”で知られるヤキマバレーのホップ農家とブルワリーの架け橋を担う、『Yakima Chief Hops ( @yakimachief )』とのコラボレーションビールです。
「Starwatcher Cryo」以来、WCBとしては2回目となるYCHの希少なクライオ・ホップ(アイダホ7)を使ってドライホッピングされています。
一口飲めば、完熟みかんの香りがジュワッと弾け、パイナップルや樹脂のようなホップフレーバーが後追い。
丸みのある口当たりにはジューシー感があふれ、ほんのりダンクな風味でメリハリを付けてフィニッシュ。
大地の恵みを全身に感じ、広大なホップ畑に想いを馳せながらお楽しみください。