夏から秋へと季節の移ろいをイメージした味わい ハーヴェスト・ムーン 秋のとなり
タンジェリン風味のややスパイシーなドイツ産サファイアホップと、シトラスさとフローラルさをあわせ持つアメリカ産ローラルホップを使用しています。
夏から秋へ、季節の移ろいをイメージしたアルコール度数4.5%のセッションIPAです。
料理とのペアリング:サバオリーブ缶
ハーヴェスト・ムーン
SESSION IPA
ALC: 4.5% / IBU: -
タンジェリン風味のややスパイシーなドイツ産サファイアホップと、シトラスさとフローラルさをあわせ持つアメリカ産ローラルホップを使用しています。
夏から秋へ、季節の移ろいをイメージしたアルコール度数4.5%のセッションIPAです。
料理とのペアリング:サバオリーブ缶
Brewed by
イクスピアリと同じ2000年に開業したハーヴェスト・ムーン。イクスピアリ内で醸造されている舞浜の地ビールです。
始まりは「きれいな味のビールを造りたい」という想い。ビール本来の持つ「素」の味わいにこだわり、澄んだ味わいの、どんな料理にも合う飽きのこないビール造りを追求しました。
ビール職人は、日本国内にわずかしかいない「マスター・ビアジャッジ」の資格保有者。15年以上使い続けているハーヴェスト・ムーンのラガー酵母を使い、ゆっくりと時間をかけてビールを生み出しています。
インターナショナル・ビアカップ2018受賞など、数々の賞を受賞
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