ワイン用ぶどう山幸を使用
鶴居産の山幸を贅沢に使用し、ぶどうのフルーティさとIPAの刺激を調和しています。
香りはハーブ、赤葡萄。
飲むとハーブ系の爽やかな味わいに、赤葡萄のジューシーなフルーツ感、葡萄の皮由来のタンニン系の渋みが絶妙にマッチしており、IPAというよりフルーツセゾンのようなドライさとキレ感。
最後に苦みと渋みが渾然一体となった味わいのビールです。
Brasserie Knot
FRUIT IPA
ALC: 7.5% / IBU: 30
鶴居産の山幸を贅沢に使用し、ぶどうのフルーティさとIPAの刺激を調和しています。
香りはハーブ、赤葡萄。
飲むとハーブ系の爽やかな味わいに、赤葡萄のジューシーなフルーツ感、葡萄の皮由来のタンニン系の渋みが絶妙にマッチしており、IPAというよりフルーツセゾンのようなドライさとキレ感。
最後に苦みと渋みが渾然一体となった味わいのビールです。
Brewed by
北海道の東、釧路湿原に隣接する小さな村、鶴居村。多くのタンチョウが住まう美しい地にて、廃校となった小学校の体育館を改装し、2022年11月「Brasserie Knot」はオープンしました。
代表を務めるのは、植竹大海さん。COEDO BREWERYやうしとらブルワリー、忽布古丹醸造などでビールを造り出してきたベテランブルワーです。
Brasserie Knotの名前に込められた意味。それは人々が訪れ、ビールを楽しみ、新たな結び目が生まれる場所でありたいという想いから。※Knotは結び目という意味
ビールがアウトドア、釣り、音楽、ハンティング、地域など様々なカルチャーとの結び目になって欲しいという思いの下、ビールと共にある、豊かなライフスタイルを提案しています。
そんな彼らの造るビールは、道東の空気に溶け込むような澄んだ味わい。定番で5種類、そして多種多様なシーズナルビール。季節、食事、シチュエーションに合わせて楽しめるようなラインナップになっています。
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