HORSEHEAD LABS 那由多10^60

HORSEHEAD LABS

HORSEHEAD LABS 那由多10^60

DDH DIPA

ALC: 7.0% / IBU: -

HORSEHEAD LABSの第一弾にしてフラグシップビール HORSEHEAD LABS 那由多10^60

『「商業ベースなんてつまらない」と醸造長が手間と採算度外視でただ作りたいモノをつくる』がコンセプトの馬頭ブランドの第一弾ビールです。「那由多」は10の60乗を意味しています。
ホップは自社の圃場で収穫された「センテニアル」を含め4種を4回に分けて大量に使用しとても苦みのある一杯ですが、飲みつかれず5℃から13℃まで温度グラデーションを楽しめる設計をされています。グラッシーでシトラスな香りにグレープフルーツピールを思わせる苦み。ベースに使用されている高級モルト「マリスオッター」が生み出す重厚感をお楽しみください。

色合い:ペールブラウン
飲み頃温度:8℃
料理とのペアリング:アジアンカレー、四川麻婆豆腐、スパイシーなスナック

Brewed by

HORSEHEAD LABS

畑から始まるビール作り・太陽と潮風、そして悠久の時間が育む醸造所

HORSEHEAD LABS(ホースヘッドラブズ)は『地域に貢献するまちづくり企業』スルガノホールディングスの酒造事業会社として2022年1月に誕生。

かつて東海道15番目の宿場町として栄え、清らかな水や豊かな土壌に恵まれた蒲原にて、原材料の栽培から取り組み、本当の意味での地酒づくりを行うことを目標としています。

「仕事に遊び心を。」をキャッチフレーズに「人生一度しかないのだから、楽しまないとソンソン!」と、いつでも楽しいことを探求。

発泡酒・ビールづくりを皮切りに、遊び心がとまらない総合酒造会社として世界に羽ばたいていくブルワリーです。

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