南信州ビール Ogna SPRING SESSION

南信州ビール Ogna

南信州ビール Ogna SPRING SESSION

SESSION ALE

ALC: 4.0% / IBU: -

春季限定醸造 穏やかな陽気に飲みたいセッションエール Ogna SPRING SESSION

春季限定醸造のオリジナルエール。

ホップの苦みは控えめにし、アプリコット、シトラスのようなストーンフルーツ、柑橘のようなアロマを醸すモザイクホップを使用した淡色エールです。

霞が掛かったような黄金色が見た目。低アルコールのやさしい飲み口のビールです。

【受賞歴】
JapanGreatBeerAwards2022 銀賞

【このビールを造ろうと思ったきっかけ】
当時の春季限定であったINDIA PALE ALE(IPA)がレギュラー化するタイミングで、代わりに新しい春季限定醸造のビールを開発いたしました。
だんだんと温かくなっていく穏やかな陽気にぴったりのセッションエール。
飲み口の軽さだけでなく、ホップの弾むような香りも春を演出しています。

【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:8〜10℃
料理とのペアリング:たけのこ、春キャベツ、菜の花、新じゃがいもなど、旬の春野菜

Brewed by

南信州ビール Ogna

中央アルプスの大自然の中で生まれるビール Ogna

長野県、中央アルプス駒ケ岳標高800mにある南信州ビール。彼らが大自然の中で醸造する、リッチな香りのエール系ビールがOgnaです。

澄んだ空気と唐松林、美しい川に囲まれた大自然の中で、地下120mから汲み上げられる中央アルプスの伏流水を使用して醸造されるビールは、この土地でしかつくることのできないやわらかく澄んだピュアな味わい。

定番のゴールデンエール、アンバーエール、デュンケルヴァイツェンのほか、季節ごとの限定ビールや果物を使ったフルーツビール、特別な製法や原材料にこだわったプレミアムビールなど、土地の魅力を感じるビールを醸造しています。

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