農LAND BEER ほうじ茶アンバー

農LAND BEER

農LAND BEER ほうじ茶アンバー

AMBER ALE

ALC: 5.0% / IBU: 35

ほっと癒されたい日は、これに決まり!ほうじ茶をふんだんに使用した 農LAND BEER HOJICHA AMBER

厳選された白川町産のほうじ茶をふんだんに使用。麦芽の香ばしい香りと甘みが特徴で、焙煎された茶葉から引き出される深い香りと風味がビールとマッチしています。

お茶の産地ならではの新しい味わいの1本。ビール独自の苦みが苦手な方にも、ぜひ味わっていただきたいスタイルです。

【受賞歴】
ジャパン・グレイトビアアワーズ 2024 金賞

【このビールを造ろうと思ったきっかけ】
醸造所のある岐阜県加茂郡白川町は白川茶の産地です。
その茶葉を使用したビールを作りたいと思ったからです。

【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:10℃
料理とのペアリング:和菓子、チョコレート、てんぷら、魚料理

Brewed by

農LAND BEER

有機農業の地、白川の里山をまるごと味わう 農夫が造る農LAND BEER

農LAND BEERは有機農業の地、岐阜県白川町にある醸造所。「遊ぼう、飲もう、里山で」をテーマに、農夫が地元原材料を使って造るクラフトビールです。

農LAND BEERのオーナーKENさんは有機農業を行う農夫。白川町で10年間農園を営むなかで、源流の沢登り、キャンプやオーガニックバーベキューなどのアクティビティを提供してきましたが、さらに大人も楽しめるフィールドにしていきたいとの想いから、同じ県内にあるCAMADO BREWERYで修行。2023年6月に開業しました。

農LAND BEERという名前に込めたのは、「里山をまるごと遊び場に!」という想い。ИOLAND BEERの「ИO」は、「農のネガティブなイメージをポジティブに!NOの概念にとらわれず、ひっくり返しちゃおう!」という思いから、ひっくり返して表記されています。

農LAND BEERのビールは白川町の川がテーマ。5つの清流の中で色を名称に持つ、白川、黒川、赤川をイメージした白川町ならではのビールを醸造しています。無農薬米や白川町産の緑茶、農園で育てた農作物などを副原料として使用しています。

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