マンゴーピューレ大放出でトロピカル全開 West Coast Brewing Mango Party
"マンゴーピューレ”大放出のトロピカル全開なSession Hazy IPA。
副原料のマンゴーに加え、ホップ由来からなるパイナップルやパッションフルーツを彷彿とさせるトロピカルフレーバー。さらにオレンジやライムのような柑橘アロマとのバランスもバッチリ。微かに感じるグラッシーな香りが深みを与え、甘いフロスティングのタッチでフィニッシュ!
West Coast Brewing
SESSION HAZY IPA
ALC: 4.5% / IBU: -
"マンゴーピューレ”大放出のトロピカル全開なSession Hazy IPA。
副原料のマンゴーに加え、ホップ由来からなるパイナップルやパッションフルーツを彷彿とさせるトロピカルフレーバー。さらにオレンジやライムのような柑橘アロマとのバランスもバッチリ。微かに感じるグラッシーな香りが深みを与え、甘いフロスティングのタッチでフィニッシュ!
Brewed by
静岡市用宗(もちむね)漁港のクラフトビール醸造所『WEST COAST BREWING(WCB)』。
2019年6月に免許を取得、2019年7月に醸造をスタートし、瞬く間に人気になったブルワリーです。
彼らが目指しているのは、クラフトビールの本場であり、オーナーの故郷でもあるアメリカのビール。あえて日本向けにはせず、飲んだ瞬間の衝撃的な美味しさで、飲み手が思い描くビールの概念を一変させ、感動してもらえることを目指しています。
ホップは主に、アメリカ・ニュージーランド・オーストラリア産のものをチョイス。一般的なドライ状態ではなく、高い品質を保てるペレットタイプを冷蔵した状態で仕入れ、惜しげもなくたっぷりと使用しています。また、用宗の地下60mから汲み上げた純度の高い井戸水は、ビール造りには欠かせず、さらなる美味しさを引き立てています。
現在は毎週新作をリリース。ホップの香りを効かした、さまざまなスタイルのビールを醸造しています。
またWCBは、ビールの品質追求と共に世界観の創作にも注力。主にイギリス人のイラストレーターによるキャラクターデザインやアートワーク、そして建築家でもあるオーナーのデレックが店舗や空間によって、クラフトビールを通し、ただのクラフトビールでは味わえない感動を提供し続けています。
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