Teenage Brewing Psychedelic Kangaroo

Teenage Brewing

Teenage Brewing Psychedelic Kangaroo

DDH DIPA

ALC: 9.0% / IBU: -

グレープフルーツ、パッションフルーツ、白桃を思わせる鮮烈なアロマ Teenage Brewing Psychedelic Kangaroo

〈Range Brewing × Teenage Brewing ― 濃厚ジューシーな DDH DIPA〉
Teenageがリスペクトするオーストラリアの名門ブルワリー、Range Brewingとのコラボレーションが再び実現。untappdで高評価だった前作「Double Kangaroo」に続く第2弾は「Psychedelic Kangaroo」。両ブルワリーの個性を融合させ、原料選びから醸造工程まで徹底的にアップデートしました。使用ホップ量はTeenage史上トップクラス。グレープフルーツ、パッションフルーツ、白桃を思わせる鮮烈なアロマが立ち上がり、ジューシーさが弾けます。サイケデリックなラベルにピッタリなペアリングミュージックとして選んだのは、オーストラリアが誇るバンド、Pond。この一杯と共に、極上の陶酔感をお楽しみください。使用ホップはNelson Sauvin、Citra Cryo、Peacharine、Nelson Sauvin CGX。

Brewed by

Teenage Brewing

「音楽はビールだ」。音楽家が感性を活かして醸造するビール Teenage Brewing

2023年、自然豊かな埼玉県ときがわ町に誕生したTeenage Brewing。

音楽家である森大地が、その感覚を活かしつつ音楽をテーマにビールを醸造する新進気鋭のブルワリーです。

「音楽に人の心を動かす力があるのと同じように、飲む人の感情を揺さぶることだってできる」

彼らが目指すのは、音楽で培った感性を武器に、「こんなビールがあったなんて」と驚き、人生を変えてしまうくらい力のあるビール造り。

10代の頃の瑞々しい情熱と感性を忘れず、自由で現代的かつ、洗練されたプロフェッショナルなクラフトビールを醸造しています。

IPA、Hazy IPA、Sour IPA、ゴーゼ、木を使ったビールなど、刺さる人には強烈に刺さるような、振り切った個性のあるビールを中心に、普遍的な価値を持つスッキリとしたピルスナーやペールエールも。「新しい驚きと記憶を創る一杯」を大切にしています。

彼らのビールの特徴は独創的でスタイリッシュなラベルと、すべてのビールに付与されている「ペアリングミュージック」。自由でアーティスティック。個性が光るビールは多くの人々から支持されています。

【醸造所について】
醸造所のあるときがわ町は、都心から車や電車で1時間ほどの場所。緑豊かな山で囲まれ、夏は蛍も見られる清流「都幾川」が流れており、美味しい水が必要なビール醸造にはぴったりな場所です。

Teenage Brewingがあるのは、JR八高線「明覚駅」から徒歩12分の場所。およそ100坪の2フロアという広大な倉庫を改装した場所に、醸造所兼タップルームをオープン。その目の前の畑も借り、ビールに使うハーブ、野菜や果物、ゆくゆくはホップ栽培も予定しています。

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