FARMENTRY Dryhopped Pilsner
注目のホップ品種「HBC638」をドライホップしたピルスナー。
HBC638はアメリカ合衆国で育種された実験的なホップで、トロピカル・ストーンフルーツを思わせる香りに加え、シトラスやフローラル、甘いアロマが感じられるのが特徴。
15℃で2日間+5℃という低温環境にて3週間ドライホップを行ったことで、ピルスナーらしいモルト感とキレのよいキャラクターを残しつつ、HBC638由来のシトラスとトロピカル感の両方がバランスよく感じられるドライホップドピルスナーに仕上げています。
【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:10~12℃