FARMENTRY Dryhopped Pilsner

FARMENTRY

FARMENTRY Dryhopped Pilsner

DRY HOPPED PILSNER

ALC: 5.0% / IBU: 25

FARMENTRY Dryhopped Pilsner

注目のホップ品種「HBC638」をドライホップしたピルスナー。

HBC638はアメリカ合衆国で育種された実験的なホップで、トロピカル・ストーンフルーツを思わせる香りに加え、シトラスやフローラル、甘いアロマが感じられるのが特徴。

15℃で2日間+5℃という低温環境にて3週間ドライホップを行ったことで、ピルスナーらしいモルト感とキレのよいキャラクターを残しつつ、HBC638由来のシトラスとトロピカル感の両方がバランスよく感じられるドライホップドピルスナーに仕上げています。

【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:10~12℃

Brewed by

FARMENTRY

農と発酵をつなぎ、ビールで伝えるブルワリー FARMENTRY

2024年8月、奈良県橿原市にて醸造を開始したFARMENTRY。

その屋号は「FARM(農)」と「ENTRY(入口)」を掛け合わせた造語であり、さらに fermentery(発酵の場) という言葉の響きも重ねたものです。そこには、ビールづくりの根幹にある「農」と「発酵」を、より身近に、より実感できる存在でありたいという思いが込められています。

緑豊かな畝傍山の麓という土地に根ざし、ユニークなビールを届けること。そのためにFARMENTRYは、自分たちの手で育てたホップや穀物、副原料を少しずつ醸造に取り入れながら、発酵と真摯に向き合うブルワリーであることを目指しています。

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