三陸ビール 潮騒のセッション

三陸ビール

三陸ビール 潮騒のセッション

SESSION IPA

ALC: 4.5% / IBU: 26

三陸ビール 潮騒のセッション

【ブルワリーさんからのコメント】
三陸の浜辺で響き合う、潮風と波の音のセッションをイメージしたSession IPAです。
ニュージーランド産ホップ「Motueka」を主役に、CitraとMosaicを組み合わせることで、ライムやレモンを思わせる爽やかな柑橘香と、ほのかなトロピカルフルーツのニュアンスを表現しました。
軽やかなボディと心地よい苦味、ドライな飲み口が特徴で、アルコール度数4.6%ながら飲みごたえと飲みやすさを両立しています。
浜辺に寄せては返す波の音、頬をなでる潮風、どこまでも続く水平線。
そんな三陸の海辺の情景を思い浮かべながら、何杯でも飲み進めたくなる爽快な一杯をお楽しみください。

【ブルワリーさんオススメの楽しみ方】
飲み頃温度:6~8℃

Brewed by

三陸ビール

三陸の魅力をビールで伝える 三陸地域で育った素材で造る「三陸ビール」

岩手県大船渡にある三陸ブルーイング。「人と人、人と自然をつなぐビールを。」を理念とし、三陸の魅力を発信するブルワリーです。

三陸には気候、地形の変化がもたらす様々な自然の恵みがあります。三陸ブルワリーはその豊かさを多くの人に伝えるべく、三陸沿岸で育った農作物や海産物を副原料にした「三陸ビール」を醸造しているのです。

どのスタイルもボディは軽めに設計されており、デイリーで飲みやすいのが特徴。食事とも合わせやすく、クラフトビール好きの方だけではなく、普段あまりビールを飲まないような方でも楽しめるような味わいになっています。

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