ベアレン つなぐビール フレッシュホップ 2026

ベアレン

ベアレン つなぐビール フレッシュホップ 2026

SESSION LAGER

ALC: 4.5% / IBU: 18

ベアレン つなぐビール フレッシュホップ 2026

グラスに弾ける新鮮な緑の息吹。
岩手県産ビール麦と雫石町産の生ホップで仕込んだ、県産原料100%のフレッシュホップビール。

【ブルワリーさんからのコメント】
今だけの瑞々しい香りと心地よい余韻を楽しめる、限定シリーズ第3弾です。

おいしさのベースとなるのは、紫波町産大麦の麦芽を100%使用した豊かな味わい。そこに、雫石町の若手農家有志「しずくいしホップチャレンジ」の皆さんとともに収穫した、みずみずしい「摘みたて生ホップ」を贅沢に掛け合わせました。

収穫直後の生ホップを乾燥させず、そのまま仕込むことで、この時期にしか味わえないフレッシュでフルーティーな香りを引き出しました。

みずみずしく軽やかな飲み口と、鼻に抜ける爽やかな余韻。岩手の大地で育まれた恵みをぎゅっと詰め込んだ、今しか味わえない一杯です。

Brewed by

ベアレン

100年以上前のドイツ仕込み釜で造る!地域に愛されるビール ベアレン醸造所

クマのマークでお馴染みのベアレンは、岩手県盛岡市にあるブルワリー。 本場ドイツから移設した100年以上前の醸造室を使用し、ヨーロッパの伝統的な醸造方法を尊重したクラシックなスタイルのビールを作っています。

その味わいはシンプルでありながらも、贅沢な余韻と豊かな味わい。 2015年には「世界に伝えたい 日本のクラフトビールコンテスト」でグランプリを受賞し、現在では台湾、シンガポール、アメリカなど海外にも展開をしています。

地域貢献にも積極的に取り組んでいるベアレン醸造所。経営理念のひとつに、「環境に配慮し、永続可能な社会のために貢献しよう。」を掲げ様々な活動を行っています。

岩手県産の大麦を使用し、100%岩手県産原料のビールを製品化することで、岩手に新たな経済循環を生み、農地荒廃などさまざまな課題の解決を目指す新たなチャレンジを行ったり、日本財団「海と日本プロジェクト」事業の一環として三陸沿岸地域の支援と商品開発などを実施しています。

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