FARMENTRY Para empezar

FARMENTRY

FARMENTRY Para empezar

Micro Pale Ale

ALC: 3.5% / IBU: -

メロンや柑橘を思わせる爽やかなアロマのMicro Pale Ale FARMENTRY Para empezar

【ブルワリーさんからのコメント】

東京・小伝馬町にある ØL La Cabina の周年を記念したコラボレーションビール。
今回リリースする2種類のビールは、ひとつのベース麦汁を600Lずつ2つのタンクへ分け、それぞれ異なる酵母とホップを組み合わせることで、まったく違う表情に仕上げました。

テーマは、「最初の1杯、その次の1杯。」
Para empezar は、1杯目にぴったりな軽やかさと飲みやすさを。

メロンや柑橘を思わせる爽やかなアロマ。
軽やかなボディに穏やかな苦味、やさしいモルトの甘みが重なり、アルコール3.5%とは思えない満足感があります。

同じレシピから生まれた2つの個性を、ぜひ飲み比べてみてください。

Brewed by

FARMENTRY

農と発酵をつなぎ、ビールで伝えるブルワリー FARMENTRY

2024年8月、奈良県橿原市にて醸造を開始したFARMENTRY。

その屋号は「FARM(農)」と「ENTRY(入口)」を掛け合わせた造語であり、さらに fermentery(発酵の場) という言葉の響きも重ねたものです。そこには、ビールづくりの根幹にある「農」と「発酵」を、より身近に、より実感できる存在でありたいという思いが込められています。

緑豊かな畝傍山の麓という土地に根ざし、ユニークなビールを届けること。そのためにFARMENTRYは、自分たちの手で育てたホップや穀物、副原料を少しずつ醸造に取り入れながら、発酵と真摯に向き合うブルワリーであることを目指しています。

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