FARMENTRY La que sigue

FARMENTRY

FARMENTRY La que sigue

Kveik Pale Ale

ALC: 5.0% / IBU: 20

花や洋梨を思わせる華やかな香りのKveik Pale Ale FARMENTRY La que sigue

【ブルワリーさんからのコメント】

東京・小伝馬町にある ØL La Cabina の周年を記念したコラボレーションビール。

今回リリースする2種類のビールは、ひとつのベース麦汁を600Lずつ2つのタンクへ分け、それぞれ異なる酵母とホップを組み合わせることで、まったく違う表情に仕上げました。

テーマは、「最初の1杯、その次の1杯。」
La que sigue は、もう1杯飲みたくなるような華やかな香りと、心地よい飲みごたえを。

花や洋梨を思わせる華やかな香り。
Kveikイースト由来のフルーティーな風味に、蜂蜜やキャラメルのようなやさしい甘み。
後半はほんのり柑橘が広がり、軽快な余韻へと続きます。

同じレシピから生まれた2つの個性を、ぜひ飲み比べてみてください。

Brewed by

FARMENTRY

農と発酵をつなぎ、ビールで伝えるブルワリー FARMENTRY

2024年8月、奈良県橿原市にて醸造を開始したFARMENTRY。

その屋号は「FARM(農)」と「ENTRY(入口)」を掛け合わせた造語であり、さらに fermentery(発酵の場) という言葉の響きも重ねたものです。そこには、ビールづくりの根幹にある「農」と「発酵」を、より身近に、より実感できる存在でありたいという思いが込められています。

緑豊かな畝傍山の麓という土地に根ざし、ユニークなビールを届けること。そのためにFARMENTRYは、自分たちの手で育てたホップや穀物、副原料を少しずつ醸造に取り入れながら、発酵と真摯に向き合うブルワリーであることを目指しています。

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